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よくある質問

ご相談について

初回の相談だけでも大丈夫ですか

はい。ご依頼を前提にしなくてもお受けします。60分5,500円(税込)で、お話を伺ったうえで、弁護士に頼む必要があるかどうかも率直にお伝えします。相談のあとで依頼をお断りいただいてもかまいません。

何を持っていけばよいですか

相手方から届いた手紙や書面、契約書、相続であれば財産がわかるもの(固定資産税の通知書、通帳の写しなど)と家族関係のメモがあると話が早く進みます。そろっていなくても大丈夫です。詳しくはコラム「初回のご相談で準備していただくもの」をご覧ください。

オンラインで相談できますか

ビデオ通話でのご相談に対応しています。予約の確定後にURLをメールでお送りしますので、時間になったら開くだけです。資料はメールで事前にお送りください。相談料は来所と同じです。

家族と一緒に相談してもよいですか

はい。ご家族の同席は歓迎しています。ただし、相続でご家族どうしの利害が対立している場合は、どなたの代理人になるかを最初に確認させていただきます。

相手方がすでに相談に来ていたらどうなりますか

同じ事件で相手方から相談を受けている場合、法律の決まりによりお受けできません。そのため、お申込みの際に相手方のお名前を伺っています。お受けできない場合は別の弁護士をご紹介します。

相談の予約はどのくらい先になりますか

通常は申込みから3〜7日以内にご案内できます。期限が迫っている場合(相続放棄の期限、裁判所からの書類など)は、その旨をお書きいただければ優先して調整します。

費用とご依頼について

費用の見積もりはもらえますか

正式なご依頼の前に、着手金・報酬金・実費の内訳を書いた見積書をお渡しします。見積もりは無料です。

分割で支払うことはできますか

着手金は最長6回までの分割をご相談いただけます。収入が一定以下の方は、公的な費用の立替え制度が使える場合もありますので、ご相談の際にお尋ねください。

途中でやめることはできますか

ご依頼の途中でも終了できます。その場合、着手金の返金はありませんが、それ以上の費用はかかりません。進め方についてご不満があれば、まずは遠慮なくお伝えください。

顧問契約はどのような会社が利用していますか

従業員5名から50名ほどの製造業、小売業、建設業の会社が中心です。月に数回、契約書の確認や取引先とのやりとりの相談に使われています。3か月単位から契約できます。

ここにない質問も、お気軽にどうぞ

お電話(03-0000-0000)またはフォームでお問い合わせください。

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